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アウトドアにピッタリなG-SHOCKモデルは?おすすめ7選を紹介

腕時計は、キャンプや登山には必須のアイテム。中でもG-SHOCKは、タウンユースだけでなく“着用するキャンプギア”としても非常に優秀です。

アウトドアウォッチとしてなぜG-SHOCKがおすすめなのか。さらに厳選おすすめモデルのご紹介も。これを参考に、自分にぴったりの一本を探してみてくださいね。

アウトドアにおすすめのG-SHOCKモデル7選

アウトドア上級者にもおすすめ!MUDMASTER

瓦礫や土砂が山積するようなハードな環境での使用までをも想定してつくられた「MUDMASTER」シリーズ。防水や耐衝撃構造はもちろんのこと、防塵・防泥構造なども採用し、方位や高度/気圧、温度計測など、さまざまな機能を備えています。過酷な場所や状況でも安心して前へ進める、頼もしい相棒です。

時刻を手軽に記録!GW-9400BJ-1JF

トリプルセンサーを搭載し、現在地の高度・方位・気圧/温度の情報を最大40本記録できる“タイムスタンプ機能”が登山などに便利。「カーボンファイバーインサートバンド」や、ボタンやサイドビスなどのメタルパーツなどを採用し、耐久性も追及しています。

ワークアウトにも役立つ!GBD-200-9JF

スマートフォンと連動し、走行距離などの計測やライフログの確認まで、日々の健康管理からワークアウトまで幅広く役立ちます。小さめサイズなので、アウトドアでの使用はもちろん、ランニングやスポーツ時もわずらわしさナシ。外でのアクティビティにも映えるカラーもポイントです。

オンオフ問わず活躍!GA-2100-1AJF

ダークな文字板に白いインデックスが映える、シンプルデザインで大人気のモデル。衝撃や水に強い仕様で、視認性もよく、アウトドアやワークアウトなどで活躍。薄型・軽量モデルなので、どんな動きも邪魔せずフィットします。オンオフ問わず使える、万能モデルです。

ダイバーにおすすめ!GWF-1000-1JF

G-SHOCKの中でもダイバーに人気の“FROGMAN”シリーズです。ISO200m潜水用防水やダイビングのログデータ機能などが充実。バックライトはダイビング中も腕を傾けるだけで液晶部分が鮮やかに発光するなど、操作感や装着感も抜群。ダイビングに必須のモデルです。

迷ったら“定番”を!DW-5600E-1

初代G-SHOCKのDNAを引き継ぐスタンダードモデル。G-SHOCK最大の特徴である“耐衝撃構造”や“20気圧防水”などを備えているので、アウトドアにぴったり。デジタル表示なので時間が分かりやすく、薄型なのでどんな動きも邪魔しません。タウンユースでも大活躍のシンプルなデザインも魅力。

サーファーにおすすめ!GBX-100NS-4JF

G-SHOCKのスポーツライン「G-LIDE」。スマートフォンとの連携で潮汐情報や日の出/日の入時間を設定可能。タイドグラフやムーンデータなども一目で確認できる、サーファーに人気のモデルです。もちろん衝撃や水にも強く、ソフトウレタンバンドなのでフィット感も抜群。

G-SHOCKがアウトドアに向いている理由とは?

魅力1
衝撃に強い

「耐衝撃構造(ショックレジスト)」はG-SHOCKの代表的な特長のひとつ。ケース内でモジュールを浮かせるように配置することで、外部からの衝撃の伝達を緩和。画期的なタフネス構造で、野外でも安心して使用できます。

魅力2
防水性が高い

G-SHOCKはほとんどのモデルが“20気圧防水”。日常の水仕事やシャワー、さらには水泳やサーフィンなどのスポーツでも使用が可能です。川下りや水遊びも、腕時計を着用したままでOK。キャンプや登山などでの大雨や川への浸水など予測不能な水濡れがあっても安心です。

魅力3
タフソーラー充電

ソーラー充電できるタイプなら、太陽や蛍光灯の光を動力に変換して動いてくれます。スマートフォンのように予備のバッテリーや電池を持ち歩く必要も、もちろんありません。




魅力4
気圧や高度・温度が想定可能

G-SHOCKの中でもMASTEROF Gシリーズは、方位・気圧・高度・温度が計測できるセンサーを搭載しているモデルもあります。自分の居場所や方角の把握や天気の予測など、登山やトレッキングのときに必要な情報も、腕時計ひとつで確認することができます。

まとめ

アクティブなシーンには欠かせないG-SHOCK。
ぜひ用途に合った一本を見つけて、アウトドアライフを楽しんでくださいね。

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