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DWE-5610-SP4

MY G-SHOCK

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MY G-SHOCKを女優の橋本愛さんが体験。限定のJELLY PINKの文字板、ベゼル。バンドにはARCTIC WHITEを採用し、3連遊環は、CONSTRUCT ORANGE/MIST BLUE/MAGMA ORANGEと、物心ついた頃から好きだったピンクを基調に、趣味のボクシングの時に気分も上がる、ファッションのアクセントとしてもばっちりなビビットなデザイン。映画や舞台の衣装を通して「色の力」を感じてきたという橋本さんならではの自由な発想で仕上げてくれました。 『MY G-SHOCK』は、毎週一定数のご注文を受け付けております。(祝日や長期休暇の関係で再開のタイミングが前後する場合がございます。) 一時的に在庫切れとなる場合は、受け付け開始までお待ち下さいますようお願い申し上げます。 【LIMITED表記について】 LIMITEDと表記されているパーツは数量限定となります。 パーツにSoldOutと表示されている場合、そのパーツを含んだMY G-SHOCKをご注文いただくことは出来ません。またLIMITEDパーツの再販はございませんので予めご了承ください。 【お届けについて】 ご注文いただいてから3~5週間でお届けします。 【返品・交換について】 お客様都合による返品および交換は受け付けておりません。 尚、MY G-SHOCKはCASIOオンラインストア限定販売となりますのでご質問はお問合せフォームよりお願い致します。

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仕様

ケースサイズ(縦×横×厚さ)
48.9 × 43.8 × 13.7 mm
質量
54 g
ケース・ベゼル材質
樹脂
バンド
樹脂バンド
構造
耐衝撃構造(ショックレジスト)
防水性
20気圧防水
使用電源・電池寿命
電池寿命:約2年

ガラス
無機ガラス

ストップウオッチ
ストップウオッチ(1/100秒(0’00’’00~59’59’’99)、1秒(1:00’00’’~23:59’59’’)、24時間計)、スプリット付き)
タイマー
タイマー(セット単位:1秒、最大セット:24時間、1秒単位で計測、オートリピート)
アラーム/時報
マルチアラーム・時報
報音フラッシュ機能
報音フラッシュ機能(アラーム/時報/タイマー連動発光)
ライト
ELバックライト(残照機能付き)
カレンダー
フルオートカレンダー
精度
平均月差:±15秒
その他機能
12/24時間制表示切替

ワンアンドオンリーを探る、MY G-SHOCK。
Case04 橋本愛
女優

The only one watch in this world

自分好みの色でG-SHOCKがつくれる企画「MY G-SHOCK」に注目が集まる。定番の5600型をベースに、文字板、ベゼル、ベルト、ベルトループ、バックルの配色を自分の好きなように決められ、その組み合わせの合計はなんと190万通り以上。 今回はその企画に女優の橋本愛さんがトライ。映画や舞台の衣装を通して『色の力』を感じてきたという橋本さんが、色のイメージを膨らませながら自由な発想で「MY G-SHOCK」を完成させました。橋本さんらしさが詰まったカラーパレットの2本は、エピソードの面白さもさることながら存在感バツグンの仕上がりに。

Profile

橋本愛 / 女優

1996年熊本県生まれ。2008年、ニューカム『HUAHUAオーデション』にてグランプリを受賞してデビュー。2009年雑誌『Seventeen』(集英社)のミス・セブンティーンに選ばれ、2010年には映画『告白』に出演し注目を集めた。2019年「21世紀の女の子」山戸結希監督(企画・プロデュース)、2020年「私をくいとめて」大九明子監督、「グッドバイ ~嘘からはじまる人生喜劇~」成島出監督、2021年「青天を衝け」(NHK大河ドラマ)に出演。気鋭監督の映画主演から大河ドラマまで幅広く活躍する女優。

Instagram:@ai__hashimoto

タイムレスで懐の深い時計、G-SHOCK。

〈G-SHOCK〉ブランドのアイデンティティを象徴するファーストモデル「DW-5000C」は、四角いベゼルに囲まれたシンプルな文字板と、丈夫なタイヤを思わせるデザインが特徴のモデル。「MY G-SHOCK」ではその系譜を受け継ぐ定番モデル「DWE-5610」をベースに、文字板、ベゼル、ベルト、ベルトループ、そしてバックルの配色を自分好みの色にカスタマイズできます。

今回、そのモデルと相対するのは、「〈G-SHOCK〉は私にとって時計の象徴のような存在」と話す女優の橋本愛さん。「学生時代のファースト腕時計が〈G-SHOCK〉だという人は多いと思うし、大人になったいま、先輩がつけているのを見ても素敵に映ります。つける年代や人を選ばない、タイムレスで懐の深い時計」

冬に温もり感を添えるカラー。

時計に“タフネス”という概念を加えた〈G-SHOCK〉のファーストモデル「DW-5000C」の系譜を引き継いだ「DWE-5610」。そのカラフルなパーツに橋本さんは興味津々。

「このモデルは男前なイメージがあります。でも小ぶりで無骨すぎず、男女問わず使いやすい。スポーティな印象もありますが、スーツにブラックなどの時計をつけたりしてもカッコいい。街着の差し色アイテムとしてもあり。色次第ではユニセックスらしくも、女性らしくもなりそう。それにしても、これだけのカラーを目の当たりすると、どんな方向性にも自由自在につくれる気がしてきました。今日のパーツの組み合わせは190万通り以上あるんですもんね……。どこの数学者が考えたんだ!スゴく楽しみです(笑)」

テーマは、“メンズライク”。手際よく、そして迷うことなくパーツを組み合わせていきます。
「時計本来のイメージを生かして、メンズライクなかっこよさもありながら、そのなかに温かみも感じられるようなカラーが理想です。冬に着るニットのようなほっこりした色味。さっそく気になるパーツをどんどん集めちゃいますね」

「いっぱい選びすぎて迷ってきちゃいました(笑)。カラーバンドが二色使いできるのが嬉しいですね。マットな素材のカーキとベージュを組み合わせると、メンズっぽく、かつ柔らかい雰囲気になる。本当は大好きなピンクとブルーも捨て難かったのですが……最初のテーマからブレずに組んでみています。さらに文字盤 を白と黒のどちらにするかで、印象が大きく変わりますね。黒で引き締めるか、白で優しいトーンにまとめるか迷いつつ、結局、白の文字盤 に決定!」

たくさんのパーツを並べながらも、瞬く間に一本を完成させた橋本さん。色への感受性が強く、決断も早い様子。

「パッと見て、すぐに決まるタイプかも。好きな色は限られていて、インテリアや洋服でも同じ色味が揃いがちです。ドラマやこういったファッションの撮影現場では“色の力”を感じることが多いですね。例えば衣装で、愛らしいピンクを着ていたら可愛らしさや親しみやすさが増す。同じ人が、濃いパープルの衣装に着替えると、途端に貫禄が出たりする。色って面白いんです。この時計も、色によって“メンズっぽさと温かみ”の両方を表現できたかな。3連のベルトループの色をすべて変えられるのも楽しくて、同系色の中に一つだけ入れた水色が、自分らしいアクセントです。細かく選べて理想通りになるから、かゆいところに手が届くなと嬉しくなりました」

憧れの色で、“アガる”一本を。

全く違う方向性にもチャレンジしたくなった橋本さんは、1月に登場したばかりのビビッドなクリア カラー(左のピンク、イエロー、ネイビー)にも注目。橋本さんの中に広がる色の世界について、話は広がります。

「ピンクは物心ついた頃には、すでに好きだった色。でも、私自身が似合うと言っていただけるのは、黒やブルーなんです。そういう意味では憧れも含まれる色かな。スケルトンのブルーはですね、奄美大島の深海みたいな色。神秘的で、落ち着いています。黄色は、素材ですごく印象が変わりますね。スケルトンには太陽のような明るさがあるけれど、マットなイエローだと冬の陽だまりのように感じます」

2本目はピンクを基調に、パーツを組む橋本さん。微妙な色の違いを吟味しながら、“らしさ”を表現してくれます。

「先につくった方は、大人になったからこそつくれたニュアンスカラーでしたが、もう一つ選ぶなら大好きなビビッドピンクは絶対使いたい。時計のような小物ならトライしやすいですしね。白とピンクの組み合わせは、絶対に間違いのない組み合わせなんですが……スケルトンとマットの素材をミックスすると、もっといい!(笑)」

「最高に可愛いのができました。趣味でボクシングをするのですが、これなら気分も上がりそう。汗も気にせずつけられて、日頃のファッションのアクセントにも、もちろんいい」

ポップなカラーを白いマットなベルトで馴染ませ、まるでキャンディのような一本にまとめた橋本さん。

「白とピンクの2色だけでも、バリエーションが出来過ぎて、今回は時間がかかってしまいました。結局、文字盤 とフレームをピンクでワントーンに、ベルトはマットな白のみに。遊び心も入れたかったので、またバックルを3色使いしています」

終始楽しそうな表情を浮かべながら、「MY G-SHOCK」を完成させた橋本さん。今回の感想を尋ねると、時計と演技の関係性についても教えてくれました。

「今日は自由に時計づくりができて楽しかったです。時計の魅力を改めて実感できました。お芝居の上では役柄によって、時計をつける役、つけない役があるんですよね。絶対に時計をしている役には、仕事をバリバリこなす人や、社交性のある人というイメージが生まれる。時計をしていない会社員だと、どこか野性味が残ったり(笑)。時計の有無で、人の内面が物語られることはありますよね。私自身は、時間を確認するなら携帯よりも手元を見たいなって思います」

「なかでも〈G-SHOCK〉は、親近感のある時計だから好き。地位や立場を説明する時計ではなくて、フラットな感覚を感じます。目上の人が、機能的でタフな〈G-SHOCK〉を付けていると、そのこだわりが、硬派にもうつるし、会話の入り口にもなる。その人の魅力的な部分を伝えてくれるアイテムだと思います」

Photo : Takahiro Otsuji (go relax E more)
Styling : Naomi Shimizu
Hair&Make : Hiroko Ishikawa (eek)
Text : Takako Nagai
Edit : Shun Koda

MY G-SHOCK専用ギフト巾着袋(別売り)

コットン100%で環境に優しい素材でできております。
ご家族や大切なひとへのプレゼントにも最適です。

 

ブラック
¥330(税込)

 

グリーン
¥330(税込)

 

レッド
¥330(税込)

 

ホワイト
¥330(税込)

 

レビュー

※ 掲載商品の色調は、一部実物と異なる場合があります。

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