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ー他には無いPriviaにしか無い世界観をもっとたくさんの人に知ってもらいたい

唯一無二のコンテンツを世界が注目する都市・東京から発信していきたい、と話すのはBillboard Liveで企画制作全般を統括している長﨑良太さん。学生時代からライブ制作やアーティストのブッキングに携わる長﨑さんは「唯一無二のものを自分たちの手で作ることに誇りを持っている」と言います。

「コンサートやライブにおいては、まだ世の中にないモノ、ここにしかないモノ、そしてその時にしかないモノを見せるというのが、一番価値があると思っています。グローバルにどんどん広がりを見せるようなコンサートやコンテンツを作っていきたいなと思いますし、それをBillboardとして発信しているというのはものすごく意味のあることだと思います」

「歴史と伝統を紡ぐ夜」をテーマに空間が作られているBillboard Live TOKYOは大人が楽しめるおしゃれで遊び心のある場所。そんなBillboard Live TOKYOの楽屋に置かれているのがPrivia PX-S7000です。

「アーティストもこんな美しい楽器を見たことがないから、みんな面白がっていますよ。ピアニストじゃない人まで弾いたり、中には買って帰った人もいます。今ではもう楽屋の中のアイコンになっています」と話す長﨑さん。ライブの後に楽屋を覗くと、出演アーティストやその友人たちがPriviaを囲んでいるシーンによく遭遇すると教えてくれました。そんな様子を見ながら、長﨑さんはPriviaにインテリアとしての魅力も感じているそう。

「Priviaにはいい意味で楽器とは思えないスタイリッシュさがあると思います。楽器特有の格式張った、とっつきにくいイメージは全く無い。カラーリングも個性があって、ハーモニアスマスタードの絶妙の色味や質感も好きです。そこにあるだけで空間にシックな華やかさをもたらしてくれるんですよね。加えて、音質も洗練されていて、楽器としての完成度が高い。Priviaが唯一無二な理由ですね」

2003年の誕生から進化を続けてきたCASIO電子楽器『Privia』。そのPriviaが世界中のユーザーと創り出してきた音楽のある新たな世界観&ライフスタイルを紹介しているのが「The Privia Magazine」です。Billboard Liveが監修を決めたのもその世界観や理念への共感がありました。

「Priviaという言葉はピアノとプライベートを掛け合わせた造語だと聞いた時に、その理念にすごく共感しました。音楽って誰かに無理強いされてやるものじゃなくて、楽しいからやる・・・僕自身も自分が好きなこと、やりたいことをしているときが一番豊かな時間だと思っているので、ライフスタイルと調和するピアノという唯一無二の価値観に共感したんです。このThe Privia Magazineも、他には無いPriviaにしか無い世界観をもっとたくさんの人に知ってもらいたいという思いで、Billboard Liveも監修という形で参画させてもらっています。音楽に関わる身としてこういう形で文化貢献できるのを非常に光栄ですね」

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