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EQB-800 | CASIO

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ラインアップ

― EQB-800 ―

時計とスマートフォンの連携により、タイムサーバーから正確な時刻情報を取得。
さらに、刻々と変わるタイムゾーン、サマータイム情報を自動でアップデートし、最新の時刻ルールを時計に反映する。
300都市以上のワールドタイム表示、ストップウオッチデータ転送など、アプリとの連動により、多彩な機能も搭載。
この進化はもはや精度を超えて時計のルールをも変える。

デザイン

モータースポーツマインドを刺激する
ダイナミックなデザインとプロレーシングチーム監修の機能を搭載。

ターゲットタイムインジケーター

レトログラード針

立体的で視認性の高いデザイン

主な機能

スマートフォンリンク

G-SHOCK MOVE

CASIO WATCH+

専用アプリケーションをスマートフォンにインストールすることにより、スマートフォンと連携し、どこにいても時刻を自動修正。
さらに、300都市以上の時刻に素早くアクセスでき、各種時計設定もアプリ上で行えるなど、多彩な機能の簡単操作を実現。

OS対応状況

いつでもどこでも
正しい時と自動で同期。

自動時刻修正

日常の時刻合わせは、1日4回、スマートフォンと自動接続し、ホームタイムとワールドタイムを修正。タイムゾーンを越えて移動した際は、ワンプッシュで正確な現地時刻を表示。

アキュレートタイムシステム
Accurate Time System

スマートフォンを介して取得したタイムサーバーの時刻情報(UTC)と位置情報をもとに、現在地のタイムゾーン、サマータイム情報を解析し、時計の時刻を正しく修正。

驚くほどシンプルな操作でワールドタイムとつながる。

300都市ワールドタイム

ワールドタイム設定が、スマートフォン上で簡単に設定可能。300都市以上を網羅した世界地図/都市リストから、タッチ操作で選択した都市の時刻をインダイアルに表示。

2都市時刻入替

アプリ画面のワンタッチ操作でメインダイアルの時刻(ホームタイム)とインダイアルの時刻(ワールドタイム)を簡単に入れ替えることが可能。

サーキットの臨場感をその手に。

ターゲットタイムインジケーター

ラップタイム計測時、目標タイムとの差をインジケーター表示。周回ごとに目標タイムの10秒前から針がカウントダウン表示を始め、計測タイミングの目安となる。

ストップウオッチデータ転送

時計で計測したラップタイムを、1/1000秒単位で専用アプリに表示。ターゲットタイムインジケーターと連動し、走行テータの管理・活用やレース観戦に役立つ。

スマートフォンの所在を知る。

携帯電話探索

時計のボタン操作で、スマートフォンの音を鳴らし、所在を知らせる。

2都市の時刻を同時表示。

デュアルダイアルワールドタイム

メインダイアルに現在地の時刻(ホームタイム)、インダイアルにアプリで設定した都市の時刻(ワールドタイム)を表示。ワンタッチで、2都市時刻の表示入替にも対応。

わずかな光を動力に。

タフソーラー

光を動力に変え、Bluetooth®通信をはじめ、強負荷のかかる各種機能を安定駆動。

スムーズな動きを実現。

デュアルコイルモーター

トルクの高いモーターで立体的な針をスピーディーに駆動。スムーズかつ情緒的な動きを実現。

※画像はイメージです。

※1 対応するOSであっても、端末のソフトウェアアップデート、端末の表示仕様などにより、正しく表示、動作しなくなる場合があります。
また、Android端末のカーソルキータイプのフィーチャーフォン(ガラホ)など一部の端末では、ご使用になれません。

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