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RYO ISHIKAWA SIGNATURE MODEL
ANALOG-DIGITAL
2100 Series

GM-2100RI21-7AJR

NEW 2021年11月
MY G-SHOCK

タフネスウオッチG-SHOCKから、カシオ計算機所属、男子ツアー世界最年少優勝※、日本での最年少賞金王記録保持者のプロゴルファー石川遼選手のシグネチャーモデル第2弾です。 ベースモデルはメタル素材を採用したオクタゴンベゼルが人気のGM-2100。通常のインラインモデルとは異なる配色とデザインのオリジナルモデルです。ベゼルは金属製のカバーになり、文字板はネイビー(ゴルフボールのディンプル柄が透かしで入っている)と流行色のエネルギッシュなオレンジで構成。バンドは着け心地が良い樹脂製です。また、裏蓋にも石川選手の直筆サインとカシオワールドオープン40周年を記念した刻印が施されています。ライフスタイルでもラウンドでも使用可能なクールで細部までこだわったデザインに仕上げました。 ※2019年10月まで男子ツアー世界最年少優勝記録

GM-2100RI21-7A
GM-2100RI21-7A
GM-2100RI21-7A
バック刻印
GM-2100RI21-7A
パッケージ
GM-2100RI21-7A
オリジナルゴルフマーカー *写真はマーカーの両面となりますので、同梱は1枚となります。
GM-2100RI21-7A
GM-2100RI21-7A
GM-2100RI21-7A
GM-2100RI21-7A

仕様

価格
メーカー希望小売価格 ¥30,800(税込)
ケースサイズ(縦×横×厚さ)
49.3 × 44.4 × 11.8 mm
質量
72 g
ケース・ベゼル材質
樹脂/ステンレススチール
バンド
樹脂バンド
構造
耐衝撃構造(ショックレジスト)
防水性
20気圧防水
使用電源・電池寿命
電池寿命:約3年

ガラス
無機ガラス
バンド装着可能サイズ
145~215mm
その他
ネオブライト

ワールドタイム
ワールドタイム:世界48都市(31タイムゾーン、サマータイム設定機能付き)+UTC(協定世界時)の時刻表示
ストップウオッチ
ストップウオッチ(1/100秒(1時間未満)/1秒(1時間以上)、24時間計、スプリット付き)
タイマー
タイマー(セット単位:1秒、最大セット:24時間、1秒単位で計測)
アラーム/時報
時刻アラーム5本・時報
ライト
ダブルLEDライト:文字板用LEDライト(スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)、LCD部用LEDバックライト(スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)
ライトカラー
LED:ホワイト
カレンダー
フルオートカレンダー
操作音ON/OFF切替機能
操作音ON/OFF切替機能
精度
平均月差:±15秒
その他機能
12/24時間制表示切替
針退避機能(針が液晶表示と重なって見づらいときは、針を液晶表示の上から一時的に退避させることができます)

G-SHOCKとともに挑戦を続けるプロゴルファー、
「石川遼」シグネチャーモデル。

男子ツアー世界最年少優勝、日本での最年少賞金王の記録を持つ、
プロゴルファー石川遼選手のシグネチャーモデル第2弾。
※2019年10月まで男子ツアー世界最年少優勝記録

カラー&デザイン

ベースモデルに八角形ベゼルが特長のメタルカバードモデル、GM-2100を採用。文字板を、ゴルフボールのディンプル模様が透かしで入ったネイビーブルーと、流行色のエネルギッシュなオレンジで構成しました。バンドは、着け心地のよい樹脂製。ラウンドでも日常でも使用できる、クールで細部までこだわったデザインに仕上げました。

ケースバック

裏蓋に、石川選手のサインを刻印。

スペシャルパッケージ

オリジナルゴルフマーカーをセット。
*写真はマーカーの両面となりますので、同梱は1枚となります。

インタビュー

Biography

Ryo Ishikawa

石川 遼

2008年1月、高校在学中ながら16歳でプロ転向を宣言。11月の「マイナビABCチャンピオンシップ」でプロ初優勝を飾り、初年度で賞金ランキング5位に入り、史上最年少での1億円プレーヤーとなる。愛称の“ハニカミ王子”が起こした旋風は社会現象にもなった。2009年には「マスターズ」をはじめ海外メジャー3試合に出場し、国内では年間4勝を挙げ、1億8000万円を超える賞金を獲得、史上最年少での賞金王に輝く。2010年「中日クラウンズ」でマークした「58」は、世界最少ストロークのギネス記録にもなった。2012年「三井住友VISA太平洋マスターズ」で優勝。2013年には主戦場を最高峰の米ツアーに移した。日本ツアーでは2014年に1勝、2015年は最終戦「日本シリーズJTカップ」を制し、国内メジャー初優勝。16年は腰痛により5カ月間の長期離脱を強いられたが、復帰2戦目の「RIZAP KBCオーガスタ」で優勝。近年は怪我の影響もあり苦しい戦いが続いたが、2019年に国内メジャー「日本プロゴルフ選手権大会」で3年ぶりとなる優勝を果たす。その後も「日本シリーズJTカップ」など、この年3勝を飾り、14人目の生涯獲得賞金10億円突破を達成した。

レビュー

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